Q01)「要望があれば出来るだけ対応する。ただし配備職員が不足する夜間は要望に応えない」という中途半端な方針ではなく、明確で厳格なルールを決めて、常に同性介助を実施している。

カテゴリー: 同性介助の徹底

解説:介護は医療行為ではないので、被介護者の羞恥心は厳に尊重されねばなりません。同性介助の軽視されている現状は日本の国際的な恥でもあります。

自意識の残っている高齢者に、孫のような世代の異性職員が世話をすることに制限を設けない施設の無神経さは、是正して欲しいところです。深夜の排泄介助でも徹底すべきなのです。

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