復帰の救世主は車椅子ボランティアの若い友人でした。

運悪く私の普段使っているパソコンの無線ラン接続の機能の働きがしばしば中断してしまう最近の不具合に悩まされている時に、彼は多忙な勤務を終えて自宅に戻ってから私が救済を求めていたサイト運営で遭遇している問題を素早く解決してくれていたのです。彼からの修復できたとの連絡メールすら受信できないまま、問題の詳細を説明しようとして電話をしたら、応答した彼が、「修復しましたよ。確認してもらいましたか?」と事も無げに言われて、私は初めてサイトの復活が彼の助力のお陰であることを知りました。

それは私が歓喜で興奮してブログに報告した直後のことだったのです。

まさに持つべきは友です。今朝は取り敢えず、このことを報告しておきます。

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